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主要参考文献一覧

(更新:2010年8月16日)
・ギリシャ演劇に関するもの
ヘロドトス『神統記』==
『イソップ寓話』==
ブルフィンチ、(訳)==『ギリシア・ローマ神話』==
アイスキュロス、(訳)==『ギリシア悲劇(1)』筑摩書房、==年
ソポクレス、(訳)==『ギリシア悲劇(2)』筑摩書房、==年
エウリピデス、(訳)==『ギリシア悲劇(3)』筑摩書房、==年
アリストテレス、(訳)==『アテナイ人の国制』
アリストテレス、(訳)==『詩学』・ホラーティウス、(訳)==『詩論』==
キャンプ・フィッシャー(訳)吉岡昌子『図説 古代ギリシア』東京書籍、2004年
ブリュレ、(監修)青柳正規、(訳)高野優『都市国家アテネ』創元社、1997年
レベック、(監修)青柳正規、(訳)田辺希久子『ギリシア文明』創元社、1993年
ケレーニイ、(訳)辻村誠三『(業書・ウニベルシタス)プロメテウス』法政大学出版1972年
Niall, W. (2002) “The Politics of Performance: Knights” (Slater Spectator Politics Metatheatre and Performance in Alistophanes)==
Solomos, Alexis. (1974) “The Knights and Its Enigmatic Hero” (The living Alistophanes)==
Sommerstesin, Alan H. “PLATON, EUPOLIS AND THE `DEMAGOGUE-COMEDY` ==

・ルネサンス期から近代演劇にかけて
岩瀬考、伊藤実枝、伊藤洋『フランス演劇史概説』早稲田大学出版1995年
ルソー、(訳)==『演劇について』==
『フランス文学全集2(モリエール、コルネイユ、ラシーヌ)』東西五月社、1960年
ディドロ、(訳)小場瀬卓三『逆説・俳優について』未来社1953年
ゾラ、(訳)==『ゾラ 世界文学大系41』筑摩書房、昭和34年
ゾラ、(訳)==『〈ゾラ・セレクション〉第八巻 文学論集』訳佐藤正年、藤原書店、2007年
斉藤一寛『舞台の鬼 アントワーヌ―フランス自由劇場の歩み―』早稲田大学出版1962年
ジュヴェ、(訳)鈴木力衛『演劇論』人文書院1952年
ヴィリエ、(訳)原千代海『俳優の芸術』白水社
スタニスラフスキー、(訳)山田肇『俳優修行 第一部』未来社1975年
スタニスラフスキー、(訳)山田肇『俳優修行 第二部』未来社1975年
スタニスラフスキー、(訳)蔵原惟人・江川卓『芸術における我が生涯(上)』岩波書房2008年
スタニスラフスキー、(訳)蔵原惟人・江川卓『芸術における我が生涯(中)』岩波書房2008年
スタニスラフスキー、(訳)蔵原惟人・江川卓『芸術における我が生涯(下)』岩波書房2008年
レッシング、(訳)奥住綱男『ハンブルク演劇論(上)』現代思潮社1953年
レッシング、(訳)奥住綱男『ハンブルク演劇論(下)』現代思潮社1953年
ヴァルター・ベンヤミン、(訳)浅井健二郎『ドイツ悲劇の根源(上)』筑摩書房1999年
ヴァルター・ベンヤミン、(訳)浅井健二郎『ドイツ悲劇の根源(下)』筑摩書房1999年
E・アウエルバッハ、(訳)篠田一士・川村二郎『ミメーシス(上)』筑摩書房1994年
E・アウエルバッハ、(訳)篠田一士・川村二郎『ミメーシス(下)』筑摩書房1994年

・新劇運動に関するもの
大笹吉雄『戦後演劇を撃つ』中央公論社2001年
日本演出者協会『戦後新劇―演出家の仕事〈2〉』れんが書房新社2007年
永井啓夫『新版 三遊亭円朝』青蛙房1998年
高瀬精一郎『近松からの出発 ―いま歌舞伎を考える―』形象社1991年
『現代日本戯曲体系1』
岸田國士『岸田國士 全集1』岩波書店、1990年
岸田國士『岸田國士 全集2』岩波書店、1990年

・現代演劇に関するもの
アントナン・アルトー、(訳)安堂信也『演劇とその形而上学』 白水社1965年
アントナン・アルトー、(訳)宇野邦一・鈴木創士『神の裁きと訣別するため』河出書房2006年
アントナン・アルトー、(訳)飯島耕一『思考の腐蝕について アントナン・アルトーとジャック・リヴィエールとの手紙』思潮社1967年
渡辺久義『イエイツ』あぽろん社1982年
前波清一『イエイツとアイルランド演劇』風間書房1997年
ベルトルト・ブレヒト、(編訳)千田是也『今日の世界は演劇によって再現できるか』白水社1962年
新野守広『演劇都市ベルリン』れんが書房新社、2005年
カミュ、(訳)矢内原伊作『シジフォスの神話』新潮社、昭和28年
イヨネスコ(訳)、大久保輝臣・渋沢彰『過去の現在、現在の過去』朝日出版社1974年
イヨネスコ、(訳)大久保輝臣『雑記帳』朝日出版社1971年
イヨネスコ、(訳)大久保輝臣『発見」新潮社1976年
イヨネスコ、(訳)大久保輝臣『ノート 反・ノート』白水社1970年
ベケット、(訳)安藤信也・高橋康也『ベスト・オブ・ベケット1 ゴドーを待ちながら』白水社、1990年
ベケット、(訳)安藤信也・高橋康也『ベスト・オブ・ベケット2 勝負の終わり/クラップ最後のテープ』白水社、1990年
ベケット、(訳)安藤信也・高橋康也『ベスト・オブ・ベケット3 しあわせな日々/芝居』白水社、1991年
『現代世界演劇10 政治寓意劇』白水社、1971年
エスリン、(訳)小田島雄志『不条理の演劇』晶文社、1968年
Johnstone ,KEITH『impro improvisation and theatre』Faber and Faber、1979.
ピーター・ブルック、(訳)高橋康也・高村忠明・岩崎徹『殻を破る』昌文社1993年
ピーター・ブルック、(訳)高橋康也・貴志哲雄『何もない空間』昌文社1971年
ピーター・ブルック、(訳)河合祥一郎『ピーター・ブルック回想録』白水社2000年
リチャード・シェクナー、(訳)高橋雄一郎『パフォーマンス研究』 人文書院1998年
内野儀『メロドラマからパフォーマンスへ―20世紀アメリカ演劇論―』東京大学出版2001年
Thシャンク、(訳)鴻英良・星野共・大島由紀夫『現代アメリカ演劇―オルタナティブシアターの探求―』勁草書房1998年
クリスティアン・ビエ、クリストフ・トリオー、(日本語監修)佐伯隆幸『演劇学の教科書』国書刊行会2009年
鈴木忠志『内角の和・Ⅰ』而立書房1988年
鈴木忠志『内角の和・Ⅱ』而立書房2003年
鈴木忠志『演劇とは何か』岩波書店1988年
鈴木忠志、中村雄二郎『劇的言語[増強版]』朝日新聞社1999年

・記号論、経済学、哲学
イーラム、(訳)山内登美雄・徳永哲『演劇の記号論』勁草書房1995年
ロラン=バルト、(訳)花輪光『物語の構造分析』みすず書房、1979年
ロラン=バルト、(訳)大野多加志『演劇のエクリチュール―1955-1957』みすず書房、2005年
ロラン=バルト、(訳)下澤和義『現代社会の神話1957』みすず書房、2005年
ロラン=バルト、(訳)塚本昌則『記号学への夢―1958-1964―』みすず書房2003年
ロラン=バルト『映像の修辞学』
ロラン=バルト、(訳)石川美子『零度のエクリチュール』みすず書房、2008年
ルソー、(訳)==『社会契約説』==
スピノザ、(訳)==『国家論』==
レーニン、(訳)宇高基輔『帝国主義』岩波書店、1956年
==『資本主義の発展とプロテスタンティズムの倫理』==
シュンペーター『資本主義の理論』
デカルト、(訳)谷川多佳子『方法序説』岩波書店、1997年
ベルクソン、(訳)林達夫『笑い』岩波書店、1938年
サルトル、(訳)白井浩司・平井啓之『聖ジュネ』人文書院、昭和41年
メルロ=ポンティ、(編訳)中山元『メルロ=ポンティ・コレクション』筑摩書房、1999年
ドゥルーズ、(訳)中島盛夫『カントの批判哲学』法政大学出版、1984年